キャッシュフローコーチ税理士

清家巧貴さんは、清家巧貴税理士事務所の代表を務めながら、和仁達也さんが行う税理士などの養成塾の福岡ファシリテーターもしています。
当然ながら養成塾の東京1期生で、MVPに選ばれキャッシュフローコーチ税理士でもあります。
大分県生まれで西南学院大学大学院経営学を終了後、親類が営む税理士事務所に入りました。
後継者として就職していましたが、一般的なごく普通の税理士業務を行うことに疑問を持ち始めます。
「中小企業の社長さんは、税理士から過去の売り上げ額を報告されるだけで満足しているのだろうか?もっと踏み込んで社長さんの本音や悩み、将来どのようにやっていきたいのか等、聞いてみたい」と思うようになりました。
しかし、自分にはそこまでの度量もないため税理士事務所を辞め、トーマツコンサルティングに転職し、その後独立しました。
赤字1億円だった会社が、清家さんが顧問になるや黒字に変わったそうです。
社長からは「もっと早く清家さんに出会えていたらと思うが、ここで出会えて本当によかった」、社員からは「現場が活気づく」と言われて長期の顧問契約をしていただいたそうです。

歯医者になるために必要なこと

歯科医師になりたいという目標をもっている方もいることでしょう。
ではどのようにすれば歯科医師になることができるのでしょうか?
まず、歯科医師になるためには、歯科大学や大学の歯学部に入学して、そこで歯科についての教育を受けて、勉強をする必要があります。
教育を受ける期間は、6年間になります。
では卒業と同時に歯科医師になれるのでしょうか?
もちろん、自動的に歯科医師になれるわけではなく、歯科医師国家試験に合格して歯科医師免許を受ける必要があります。
どんなに教育を受けていて成績が良かったとしても、この免許を取得していないなら、歯科医師として働くことはできませんし、仮に歯科医師として働いてしまうなら、法律違反ということになります。
ですから、本気で歯科医師を目指しているのであれば、まずは歯科大学や歯学部に入学するところから始めてみるようにしましょう。
大学のランクによっては、歯学部への入学が比較的容易なところもあるので、有名大学ではなく入学しやすいような大学を選ぶのも良い方法です。
その代り、入学してから本気で勉強する必要はありますね。

相続税はそもそもどんな税金?

最近はニュースなどで「相続」や「相続税」などのキーワードを見たり聞いたりすることが多くなりましたよね。
私も最近父親を亡くしたので、これまでどこか他人事だった相続が急に自分の事になりドタバタして大変でした。
そもそも相続税とはどんな税金をいうのでしょうか?
私も経験したとはいえ、そんなに深く理解したわけではありませんでしたので、再確認のつもりで調べてみました。
相続税は、相続で遺産を受け継ぐときに、遺産の金額が大きい場合にかかる税金のことをいうそうです。
ちなみに相続税は決められた金額を超える場合に、その金額を超えた分に応じた相続税率が適用となります。
もし相続税の計算の対象にならない金額の場合は、相続税は申告する必要はないですし、もちろん納税もしなくていいそうです。
これは基礎控除と呼ばれる計算のしくみで、法定相続人が1人の場合には基礎控除は3600万円までは計算対象外になるそうです。
ただ、相続税の計算はかなり複雑なので、やはり専門家の手を借りるべきだと思います。
最近は相続の申告等のアドバイスを受けられる専門窓口がたくさんあるので、自分ひとりで何とかしようとするのではなく、真っ先に専門家に相談すべきだと思います。

美容院の規模に違いはあります

大きな美容院に行きたい人は多いです。
大きい美容院には多くのお客さんが訪れていることが多いですからね。
お客さんが多いと入りやすいです。
お客さんがあまりいない時間帯でも入りやすい美容院はありますが、お客さんが多いと躊躇わずにお店の中に入って行けます。
でも、小さい美容院だからダメという事はないです。
お店が小さい美容院でも多くのお客さんが訪れている所はあります。
分かりにくい場所にある美容院でもたくさんの人が訪れているお店もあります。
大きさや場所で美容院の良し悪しが決まるものではありません。
人によって探している美容院は違います。
規模が大きい美容院を探している人は多いですが、ゆったりできる美容院を探している人もいます。
ゆったりするのは大事です。
日頃忙しくしている人ほどゆったりしたいですね。
休日に自宅でゆっくり過ごす人は多いですが、美容院に行く人もたくさんいます。
でも、気を付けないといけないのは休日に営業をおこなっていない美容院もあるという事です。
事前に調べておくというのがお店へ行く時の鉄則です。
今は調べる方法がたくさんあります。
人によって調べる方法は違いますが、同じなのはお店の大きさで決めるべきではないという事です。
料金の安さだけで決めない方が良いという事です。
自分にとって良い美容院なのかという所を良く見て決めるのが大切です。

松山で税理士になりたいです!

松山に住んでいるのですが税理士になりたいと思っています。
税理士に関してまったく無知ですが、こんな私でも税理士になることが出来るでしょうか。
現在25歳で、正社員で事務をしています。
経理事務なら良かったのですが、本当に普通の事務しかしていないので、税理士の勉強になりそうなことはなにもしていません。
でも最近、税理士の仕事に興味を持ち始めたのです。
簿記を勉強したこともありませんし、何から勉強すればよいのかわかりません。
仕事をやめて勉強に専念できればいいのですが、そうすると収入がなくなってしまうので、しばらくやめるつもりはないです。
となると、勉強できるのは仕事が終わってからと、休みの日になります。
休みは土日で、平日は18時くらいに仕事が終わります。
松山で税理士の夜間学校へ行こうにも、田舎なのでおそらく間に合いません。
全くの初心者で、仕事をしながら税理士の勉強をした方のお話が聞いてみたいです。
何の教材を使ったのか、勉強時間はどのくらいか、通信口座など利用したのかなど、色々と体験談が聞きたいです。
出来れば、3年くらいで税理士試験に受かりたいなと思っています。

留学生の受け入れに関する記事を読んで

かつて、留学生に関する記事を読んだことがあります。
もう、かなり昔の話ですが、新聞の地元版に載っていたので、大変興味を持ったのを思いだします。
留学生(女子高生)を受け入れるために、その家では住宅の一部を改装して、彼女のために洋室をつくった経緯があります。
しかし、来日した彼女が気に入ったのは、その洋室ではなく、隣接した畳の部屋でした。
その女子高生は、日本での生活を楽しみにしていたのでしょう。
また、事前にいろいろと勉強していた様子がうかがえます。
留学生を受け入れるとき、その人がストレスを感じないための環境づくりが大切です。
だから、洋室とベッドを用意した側の気持ちもよくわかります。
もちろん、留学生のほうも、そういった厚意には感謝しています。
そのうえで、あえて畳の生活を経験したいと思うのは、留学中の楽しみではないでしょうか。
私たちも、海外へ出掛ける機会があります。
また、これまで海外旅行を経験した人も多いかもしれませんね。
旅行中は、その国ならではの体験をしてみたいもの。
海外での長期滞在は難しいですが、連休などに海外へ行くときは貴重なチャンスを有効活用しましょう。

起業家にとって税理士は頼れる存在

自分のやりたいことを形にするために、会社勤めを辞めて、独立・起業する人も少なくありません。
自分で仕事を始めるには、仕事についての専門知識が不可欠です。
また、開業に際しては、しかるべき手続きが必要になるため、起業家を目指す人は早めに準備していきましょう。
そのひとつに「開業届」があり、仕事を始めてから1カ月以内に出す必要があります。
具体的な手続き方法は、管轄内の税務署へ出向くと教えてもらえますので、必要以上に心配しなくても大丈夫です。
また、開業届とともに「青色申告」の手続きなども行います。
そのとき、税理士による個別記帳指導(無料)に関する案内を受けると思います。
独立起業するときは、独立の準備で精一杯になるかもしれません。
しかし、何事もタイミングが大切です。
税務署で個別記帳指導の話を聞いたときは、申し込みをしておきましょう。
そうすることで、開業後の一定期間、税理士から記帳指導を受けることができます。
起業家になると確定申告が不可欠になり、日頃からの記帳が大きな鍵を握るのです。
そのためにも税理士から記帳指導を受けておくと、安心して確定申告ができるのではないでしょうか。

DVDにして残したいほどの思い出じゃないけどさ!

私は両親共40代の時の子供なので、そのせいかものすごく可愛がられて育ちました。
って、自分で言うのも変だけど、本当に「箱入り娘?」ってくらい大事にしてもらったなって思っています。
勿論、感謝しているんだけど、でも私もさすがにもう25歳なのでいつまでも子供扱いなのにはウンザリしてしまうんです。
大学を卒業して就職を機に家を出るって言った時は、二人共大反対でした。
何とか説得して、了承してもらった後も母親はずっと泣いてるしで本当に困りましたね。
月に一度は帰るようにしてるんだけど、帰るたびに孫が夏休みに遊びに来た祖父母か?と思うほどの大歓迎です(笑)
私の大好物ばかり並べて、それも到底食べ切れないような大量なので、ありがたいけどやっぱり困る。

こないだ帰った時なんて、私の子供の頃の動画鑑賞大会になってすごい恥ずかしかったです。
しかも「これ、編集してドラマ仕立てにしてさ、DVDにしようよ!」なんて言うんです。
てか、なんでドラマ仕立て?そんなの無理でしょ!
父親の会社でDVD制作を外注してる会社があるそうで、そこで作ってもらえないか聞いてみる、とまで言い出す始末です。
そんなDVDにして残しておきたいほどの思い出じゃないけど、親にとったら特別なのかなぁ?

留学、したかったんだよなぁ!

私は小さい頃、将来絶対に海外で暮らしたい!って思っていました。
そのきっかけは「アルプスの少女ハイジ」です。
海外っていうか、アルプスのあの自然の中で暮らしたいなぁって憧れたんですよね。
それは本当に小さい頃の夢で、少し大きくなってからは、図書館で借りて読んだ児童書でアメリカで暮らす女の子の話はあったんです。
それで「私も将来外国で暮らしたいなぁ」って思うようになりました。

中学高校になったら、それが具体的に「留学」という夢になったんです。
でも、大学在学中に父親が倒れたり身内に色々問題があって留学を叶えるどころではなくなりました。
そして、今やっと落ち着いた環境で過ごせているけど、もう30代だし留学のことなんて忘れていたんです。
だけど、最近会社の先輩で40歳の人が留学することになりました。
夢を叶えるのに年齢なんて関係ないのかも、って私も留学への夢が再燃してきたんです。

今、行きたいのはヨーロッパですね。
落ち着いた街並み、人種的にも慎重な人が多いので日本人は過ごしやすいと聞きました。
友達でドイツに留学した子がいるので、ちょっと詳しく聞いてみようと思います。

虫歯は治すのじゃなくて予防するのが常識?

子どもの仕上げ磨きって本当に大変ですよね。
うちのは本当に逃げ回ってばかりで、もうほとほと疲れてしまいます。
なので、正直あんまりちゃんと綺麗に磨けていません。
自分の余力がない時は、うがいだけで済ませたりして。

姉の家に遊びに行ったとき、子どもの歯磨きの話題になりました。
「乳歯だからそのうち抜けるし、そんな真剣に磨かなくていいよね~」って言って、てっきり姉も共感してくれると思ったんです。
ところが「乳歯のうちから虫歯は予防しないといけないんだよ!」って言われてしまいました。

乳歯を虫歯にさせてしまうと永久歯も虫歯になる可能性が高いそうです。
虫歯は治すよりも予防、予防歯科が大事なんだよ、って。

姉は子どもに仕上げ磨きはもちろん、フロスも使ってて、自宅で塗るフッ素ジェルも使ってるんです。
私と同じくらい面倒くさがりの姉なのに、子どものためには頑張るんだなぁ。

私が歯のケアについていい加減な気持ちだったから、子どもにも伝わっていたのかもしれません。
これは大事なことなんだよ!って真剣に伝えたら子どもにだったわかりますよね。
私も反省して、子どもの虫歯の予防をしっかりやらないと!